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コーポレートガバナンス

はじめに

信頼され続ける企業であるため、コーポレートガバナンスやリスクマネジメント体制、汚職・贈収賄防止を推進しています。

 

コーポレートガバナンス

企業の社会的責任を果たすため、コーポレートガバナンスの充実を図っています。
経営の効率性を高め、地域社会、お客様やビジネスパートナーなど、ステークホルダーと良好な関係を築き上げ、企業コンプライアンスの実践とともに、人権や地域の文化・慣習を尊重。
高い倫理観に基づいて行動することにより、世界中の人々から信頼される企業であり続けます。

 

リスクマネジメント

光通信グループ全体のリスクを把握・分析し、 課題解決に取り組む内部監査体制を整えています。
CS(顧客満足)・ES(従業員満足)・情報管理の3点を監査することで、 多彩な視点から社内リスクを把握。
定期的(年2回以上)に関係会社や各営業所に対して、内部監査を実施しています。
また、監査制度には、継続的に改善するPDCAサイクルを採用。
従業員の意識向上を効果的に図ります。

 

汚職・贈収賄防止

『贈収賄防止のガイドライン』を制定し、交際費・会議費の使用権限を付与した従業員の 適切な対応と報告を徹底。
また、接待・贈答品等を、提供または受領する場合、『接待・贈答品授受の報告マニュアル』に従った 申請及び報告の厳守を義務付けています。