HOME > 株主・投資家情報(IR) > 個人投資家の皆様へ > 企業理念・ビジョン > ユーザーに対する心得及び行動基本方針
- ユーザーは何よりも大切な宝であり、何よりも優先で対応致します。
- ユーザーに対しては、服装、装飾品、髪型、言葉遣いに至るまで礼儀をわきまえ、不快感を与えない細心の注意を払い、常に敬意と感謝の意をもって接し行動致します。
- ユーザーに対しては、常に正しい情報を開示すると共に、お客様にとってマイナスになる情報も、隠さず適切に伝えます。
- ユーザーから知り得た情報は、ユーザーの既得権として法律的に保護されていることを理解し、その管理に対する責任の重要性を自覚し、家族を含む何人への漏洩を致しません。
- お客様に対しての応対は、余程の専門的事柄でない限り、安易にお客様の対応を他の部署にふらずに、自分が会社の代表として、責任もって対応していきます。また、必要があれば他の部署の者と一緒になって、最後まで対応を致します。
- お客様に対する全ての言動は、自分がどのように伝えたかではなく、お客様にどのように伝わったか、お客様がどのように理解したかであることを理解し、決してお客様のせいにしないと共に、常にお客様がどのように理解しているかを確認しながら話を致します。
- 不正やクレーム等、お客様をないがしろにしている行為を見かけたら、必ず上司でも部下でも同僚でも他の部署の人でも、それが仲間のため、会社のためと信じて、意見や指摘、注意、警告を発します。言いづらければ、上司や人事部、意見箱等に積極的に意見を発し、全員でお客様に対して誠実に対応できるように改善致します。
- 代理店様、パートナー様、キャリア様は全て重要なお客様であり、立場や会社の大きさとは比例しません。何を求めているのかを正しく理解し、お客様の利益になるために我々の価値があるということを理解し行動致します。
- 日常生活で出会う全ての人は、私達が仕事の上で役に立てる可能性を秘めていることを自覚して、日頃から誰に対しても、親切丁寧、最低限の礼節と、和をもって日々暮らしていくことを心がけます。
- お客様に対しては、販売(契約する)時以上に、その後のフォローを誠心誠意行います。
- ユーザーから頼まれた事や要望は、全て『できない』ではなく、まず『どうしたら、できるか?』『物理的に可能か?』『採算的に可能か?』『社会や会社のルールに適してるか?』、その時できる最大限の努力を誠心誠意行います。
- お客様に嘘をついたり、ないがしろにしたりしてまで、売上を上げる必要はありません。お客様の方から打診があっても、法律的、社会的、道徳的に反することをして得るような売上は、一切必要としません。







